助けてもらったページ
参考にさせてもらったページ。
- Movable Type インストール方法
... mt-wizard.cgi の存在を知った。 - MovableType エントリーフォーマットの変更
... 個別エントリーのファイル名を日時にしたくて見つけた。
参考にさせてもらったページ。
Movable Type をカスタマイズしようとあがいてるんやけど、えらく難しい。標準のスタイルシートが 3.1 と 3.3 では全く違ってて、めちゃくちゃ複雑になってる。ややこしい。行き当たりばったり手法でやっつけてきた俺には壁が高すぎるみたい。ウー。
よーくわかるわ。Windows に限らず、Office しかり Adobe 系ソフトしかり、Mac OS X しかり。もうそんなに盛りだくさんな機能は要らんて〜って悲鳴あげてる人のほうが多いような気がする。
しかしまー、ソフトウェア作る側は作って売らなしゃあないもんな。カンペーちゃんやないけど、「止まると死ぬんじゃ〜」って状態やし。
ちょっと似てるかな。おもろいので並べてみた。

iMac が世に出てなかったら、この自動車も産まれてなかった気がする。カラー展開を売りにする商品群も、もっと少なかったかもしれんな。カタログ制作も、も〜少し楽やったかもしれん。
ま、過去は確認する程度にとどめとこう。必要以上に思い出して、無闇に懐かしんでもしゃあない。今は今。これからが大事。
中にケーキでも入ってそうな円筒形の VAIO。SF 映画なら、このボディの上にホログラムがポワーンと映し出されそうな雰囲気。あ、ポワーンは水木しげるやな。
ソニーがんばれ。ソニーは昔から大好きやけど、VAIO はひとつも所有したことないけど、とにかく応援だけはしてるので、がんばれ。
ブログの写真を大きくしたから、縦位置のを XGA(1024×768)のモニタで見ると天地が切れる。いつも PowerBook G4 の 1440×900 というサイズで見てるから、ついそれに合わせてしまう。

より多くの人にきちんと見てほしければ、も〜少し小さくせないかんな。それにしても、XGA の優位はいつまで続くんやろう。WXGA(1280×768)でも天地は改善されんし、SXGA(1280×1024)ぐらいが標準になってくれりゃなあ。
JPEG 2000 て、どうなったんやろう。
引用の引用みたいになるけど、「見た目が美しいというのは意外に重要」というのは、一部否定したい。というのも、「意外に」じゃなくて、めちゃめちゃ重要やと思ってるから。
道具は気に入って使うのが一番よ。人間は機械じゃない。気持ち、感情で動いてる。パソコンもカメラも車も楽器も、見た目が気に入らんかったら、使う気持ちにブレーキがかかってしまう。そのへん軽視したらいかん。おらー見た目さえ気に入ってたら、少々使いづらくても我慢してしまうほど。
そういう意味で、フォントも非常〜に大切なんよなー。パソコンをいじってる間は常に何かしらの文字情報を目で追ってるわけで。もっともっと重要視されて然るべきやと思う。

という自分が気に入ってよく使ってんのは、プロポーショナルが解ルナシリーズ、等幅がセプテンバーM-等幅。甘すぎずシャープすぎず柔らかく優しい表情のが好きみたい。
メールでは暖かいセプテンバーがとても活躍してくれる。ただし読み書きする自分自身にしかわからんので、メールにも PDF みたいに埋め込めればなーと思ってしまう。
欧文に比べると目眩がするほど多量の文字を作らないかん和文書体作家さんを、本っ当〜に尊敬。繰り返すけど、もっともっともっと重要視されないかんわ。パソコンを使う=文字を見る、なんやから。あ、携帯電話もね。
ちなみに、このブログの和文(ひらがな・カタカナ)表示には AquaKana という Mac OS X 標準添付のを指定してある。と言うても Safari でしか再現できんみたいやが。Firefox ではダメ。Cocoa なら OK かと思って Camino でも試したけど、ダメやった。
プリンタ用紙を節約できるソフト、Windows 用。便利そう。壁は価格か。
つい数時間前のことらしい。栄枯盛衰、もののあはれ。
こないだ店頭で Windows Vista を触ってみた。メイリオ、やっぱり好みやわ。てことで Vista の動くパソコンが欲しくてしかたない。
そのために MacBook か MacBook Pro をと思いつつ、これはしかし Mac OS X 10.5 まで待つほうがよかろうし。あー、なかなか苦しい。もどかしい。
Adobe CS3 発売と時期が重なってくれんことを祈ろう。
解像度って、本来はビットマップ画像(を印刷するとき)の密度・精密さをあらわす言葉やと思うんやけど、パソコン画面のピクセル数を表すときにも使われてて、気になる。
あ、今日現在の Wikipedia でも後者は誤用と書かれてるな。なんで「画素数」という表現が普及せんかったんやろか。画面のピクセル数を表すには、こっちのほうがはるかにわかりやすいと思うんやが。ブラウン管の時代にはピンと来んかったんかしらん。
カメラのレンズ評価にも解像度って言葉を見かけるけど、こっちは解像感とか解像力と呼んだほうが適切なんじゃないかなーと思う。
まったく同じ意見やなー。慣れてしもただけなのか、マイナー志向というつまらん性格のせいか、パソコンがあまりに日常のもんになって、面白くなくなった。
テレビから「インテル交通量、搭載」って聞こえてきて、一瞬なんじゃそらと考えてしもた。ああ、Core 2 Duo か。たまたま単語を知ってたから聞き違いに気付いたけど、知らん人は「交通量」って思い込んだままになるんかね。
しかしまあ、どうでもええことやな。パソコンの脳味噌がどうやなんて、ほんま、一般にはどうでもええこと。
ファイルサイズという単語がややこしい。
特にビットマップ画像の場合、何ピクセル×何ピクセルという縦横寸のことを言うてんのか、キロバイト・メガバイトという容量を指してんのか、判断に迷うことがある。
ファイルのことを重い軽いって表現するんやから、いっそのこと容量を「ファイル重量」と呼んだらいかんのかな。つまり、ファイルサイズという用語を排して「ファイル寸法・ファイル重量」とに分ければ、明確に判断できるし、混乱せんでええんじゃないかね。
ま、無理か。 ……諦め早っ。 ←諫早に見えた。
太田さんも俺も携帯電話を携帯しとく習慣がないので、携帯電話へ送ったメールにお互い気付かず、やりとりが数日おきになったりすることがある。
一昔前の文通やん……。
複眼レンズを使い一発で撮るって、まさにコロンブスの卵やなー。そりゃ確かに後から被写界深度をいじれるわ。しかしその機能を使うには常にこの専用レンズが必要になりますよ、と。
スタイルシートで line-height を指定するとき、単位ナシのほうがトラブルなくてええらしい。こら〜知らんかった。ぜんぶパーセント指定してきたわ……。
こないだからブログに新規投稿するたび "500 Internel Server Error" が出て困ってた。書込みはできてるんやが、毎回エラー画面を見るのは気持ちのいいもんではない。Movable Type の設定は何にもいじってないから、これが原因とは考えにくい。
てことで、今日6時前、サーバレンタル先のさくらインターネットに質問メールを送ると、2時間ほどで返事がきた。残業中? 無理させて悪かったかしらん。ここのサーバは安いのにサポートもしっかりしてて、不思議なぐらい安心させてくれる。
15年以上前に組んでたバンドのギター「N」は2つ年下、電子工学科卒で、とにかくマイペースな男やった。
あるときNが教えてくれた「デジタルって、破壊ですから」という一言をいまだに忘れれん。「デジタルだから綺麗」なんていう謳い文句に慣れてた当時は、驚きつつも意味がよくわからず聞き流してた。Windows がまだ 3.1 ぐらいの頃やったかな。
MacBook Pro
Mac OS X 10.5
Adobe CS3
どういう順序で購入していくことになるのやら。
導入するのは間違いないと思うんやが。今の仕事を続けてるかぎり。
まいどポータルZより、携帯なしで1日過ごす。
携帯電話を数日間ほったらかしてても全く平気な俺には理解しがたいネタやったが、これをパソコン(インターネット)に置き換えると、ことの重さがよくわかる。
すっかりネット中毒者の俺、実家の中村に帰ったときは心細くてしゃあないもんな。朝昼晩3回ぐらい、PowerBook 内蔵モデムでダイアルアップし、画像やプラグインの読み込みをすべて OFF にしてネットにつないでる。
読み逃げて……。
うーん、「足あと」という、IP アドレス等でアクセス解析するより断然わかりやすい形にした結果が招いた悲劇——喜劇としか思えんが——なんかね。新聞社なんぞで見かける「リンクすな」っていうのと同じぐらい理解しがたいわ。
インターネットはもう公道でもなんでもないんかもしれん。何をいまさら、か。
適材適所、よーくわかるわ。コレと決めてる本はネットで買う方が断然効率いい。でも、なにも決めずぶらぶら立ち読みする楽しみは、ネットじゃ厳しい。
CD はネットのほうがいいかな。Amazon は購入履歴からお勧めしてくれるし、なにより、それを試聴できることも多くて助かる。
あ、そういやこないだヨーカドーのレコード屋で、CD のバーコードを読み取らせてそのアルバムの曲を聴かせる、というシステムを見た。店内 LAN かチェーン全体の WAN かわからんけど、ネット利用なんやろう。CD チェンジャーより場所をとらんし、試聴システムの正常進化なんかもしれん。
俺が試した CD は登録ナシで残念ながら試聴できんかったけど、データが増えれば便利になるはず。そうなると、ジャケ買い+試聴で、鬼に金棒やわ。Amazon よりいいかもしれん。そして散財。
昨日ニフティから、入会12周年ご利用ありがとうございます、というメールが来てた。もうそんなんなるかね。パソコン通信、ComNifty、懐かしい単語。
ニフティは岡山パティオをよく覗いてたな。フォーラムに昇格して以後は規模がでかくなって見んようになったような記憶がある。あー、草の根ネットにも接続してたなー。BBS の名前は忘れてしもた。
パティオか草の根ネットか忘れてしもたけど、Tさんという御方がおった。とにかく強い存在感を持つ人物やった。倉敷の……東富井あたりかな、新築のお宅にお邪魔して豪邸ぶりにたまげたのを思い出す。あの頃の皆さん、お元気かしらん。
そういや俺がネット(このブログ)で実名を名乗ってるのも、このTさんの影響やわ。今さら思い出した。
デジタル+デジタルの複合モノやのうて、アナログなものと組み合わせた周辺機器が登場するのは、コンピュータが特殊な専門器具から日常文具となった今、必然なんかもしれんな。決してキワモノじゃないような気がする。
あつあつ米飯に味噌とか海苔とか納豆とか日本人に生まれてよかったと心から思うけど、パソコンでファイル名をつけるときなんぞは英語圏の人がうらやましくなる。
mp3 のタグとか、zip ファイルの中身とか、メールや HTML のエンコーディングとか、いちいち気を遣ってないと文字化けする場面がいっぱいある。
例えば何年か後、新しいパソコンに大量のデータを移行しようとしたときにファイルシステムが激変しててファイル名が全部文字化けしてしまうかも、なんて心配したら、ついつい英数字だけで命名してしまう。
Adobe Creative Suite 3。さて、日本語版はいつなんやったっけ。
Illustrator
Photoshop
Acrobat
InDesign
Flash
Dreamweaver
ぐらいか、使いたいのは。
それぞれ new features に対して特に興味ないってのが悲しいな。Intel Mac 正式対応ってのが目玉すぎる。
たとえば 12 型と 15 型のノートパソコンがあって、どちらも表示できる点々の数が ヨコ 1000 個×タテ 800 個とする。画面にタテヨコ点 100 個ずつの正方形を表示し、画面に定規をあてて測れば、15型の正方形の方が大きい。
また、15 型のノートパソコンが2台あって、片方がヨコ 1000 個×タテ 800 個、もう一方がヨコ 1600 個×タテ 1200 個の点々を表示できる画面を持つ場合、上と同じく 100 個ずつの点で描かれた正方形を定規で測ったら、後者のほうが小さい。

印刷なら、A4 用紙にでも A3 用紙にでも、同じ 10cm 四方の正方形を描ける。
紙に「青が 30 で黄が 100 という割合で描いた黄緑色」を刷れば、1万部なら1万部の同じ黄緑色ができる。東京に郵送しても同じ黄緑色が届く。
パソコン画面で似たようなことをすると、並んでる2台を見比べるだけで、もう違う。個体差が大きい。ネットの回線の向こうにおる人がどんな色で見てるかなんて、さっぱりわからん。
ウェブデザインの世界は、げに曖昧で相対的で難しいと感じる。その曖昧さがテキトーでおもろい、とも思う。
MovableType 3.35 日本語版が出てるというので、ここを参考にアップグレード無事終了。毎度なにをやってるのか理解できては、ない。とりあえず闇雲に。
今から10年ほど前まではギリギリ残ってたっけな、写植。発注したのって、いつが最後やったろう。たぶんゴナが最後の注文やったと思う。ほとんどゴナとナールばっかりやったから、それ以外あんまり記憶にないんやが。
文字を貼って、写真を縮小・拡大コピーして貼って、トレペかけてコピックで色指定して……あー、コピック補充インクの匂いが少し甦る。失敗して指がインクだらけになったり。
アナログ作業の頃は、会話が盛んにあって騒がしくて社員同士の距離も近かったな。ま、社員が少なかったせいもあるけど。DTP 以降、みーんな画面に向かいっきりで、社内が静かになった。その代わり、クリックのカチカチ音。
冒頭に挙げたサイトでは、亮月ごちっくなんていう書体をダウンロードできる。味があって、おもしろい。
コラムの中身は全然読んでません。それより中段の写真の爺さんが何をかぶってんのか気になって気になって。本文には何の言及もないし、これがトレードマークの爺さんなんかしらん。
Microsoftが満を持して送り出す"Flashの対抗技術" - Silverlightを体感する
まさか、Flash → ぴかぴか光るイメージ → Silverlight という名前に行き着いたん? それとももっと深い意味があるんかね?
フラッシュといや、ニコンは頑にスピードライトと呼ぶな。どういう謂れがあるんやろ。ストロボは商標らしいけど、スピードライトもそうなんかしらん。
日米安保を解消して米軍にお立ち退きいただき、さらには自衛隊を解散し、その上で憲法第9条を堅持し、何年のあいだ日本が侵略されずにすむか、試してみたい気はするんよね。
日本の外交力が、人間の性善説が、いったいどこまで通用するのか知りたい。それを見極めたとき、日本がどっかの植民地にされてなけりゃええんやが。
あ、第9条を守りたい人々は、別に日本が植民地になってもいいじゃないか、というスタンスなんかしらん。やとしたら話の噛み合うはずがないな。
第9条をパソコンで言えば、アンチウィルスソフトも入れんしパスワードロックもかけんという状態か? んー、そらちょっと無理があるか。
自分のパソコンへ侵入されないようにするため、その侵入方法の技術を学ぶとする。でもそんな技術を知ったら誰かのパソコンへ侵入したくなる気持ちを誘発するから、やっぱり学んじゃダメ、って感じかね。
わけわからんなってきた。
音量やら電界強度の減衰量やらいろいろを表す単位に dB というのがある。正しくはデシベルと読むんやが、俺は子供の頃から「デービー」と読んできた。ディービーではなくて、飽くまでも「デービー」。
中1のときアマチュア無線の免許を取ったんやが、当時無線をやってる周囲の大人たちは皆「デービー」と読んでたから、たぶんその影響、真似なんやと思う。
おっさん連中が「ディズニー」を発音できんのと同じで、単に「ディービー」ってよう言わんかっただけなんかもしれんけど、当時中学生の俺には知る由もない。
今でも日常的に商品の型番を電話口で確認する必要がある仕事柄、ディーと発音する場面が少ない。CD は「しーでー」やし、DVD は「でーぶいでー」と言う。
いや、もちろん仕事を離れれば「ディズニーランド」も「ディーティーピー」も普通に発音できるよ。……って当たり前か。
そういや、たとえば「12」を「ひとふた」なんて呼ぶことはないな。こう呼ぶのは軍隊とか株屋業界やったっけか。
違法コピー率が 90% を超えてる国々って、たまげるな。単にモラルが低いだけなんやろか。ほかに何か原因あるんやろか。
おお、懐かしいなー。
ためしに岡山駅から宗谷岬って入れたら、稚内空港から4時間近く歩くという提案がなされた。でも、おもしろい。
ここのコメント書き込みにやたら時間かかるようになったと思ってたら、これやったらしい。対処してみた。
信じがたいけど、ほんまなんやろなあ。ようあんな小さい画面と少ないキーボードの器械を使う気になるもんじゃ。携帯電話って、ほんまに使用頻度が低い。あんまり外出せん、ていうのも大きな理由の一つかもしれんが。
これ笑うてしもた。大会社のシャチョーさんがハマー乗ってるんか。関係ないけど、本家の HMMWV は M が多すぎて笑う。
Excite Bit より、「メーラーデーモン」さんは、一体何をいっているのかというコラム。
コラム冒頭にも書かれてるけど、このエラーメッセージを受けとったことのない人は少ないんじゃなかろうか。サーバ側で和訳文をくっつけて送信することに問題があるんなら、メールソフト側に和訳機能を持たせりゃええと思うんやけどな。
受信した本文を認識して、「そのメールアドレス間違ってませんか? 届きませんでしたよ」とか「送り先のメールボックスが一杯で送信できませんでした」ぐらいな和訳にすることぐらい、わけないと思うんやけど。定型文なんやし。
あ、既にあるんかしらん。
7年ほど前に買うたデスクトップパソコン EDiCube TC535LN は、最初 Celeron 533MHz やったのを 1.1GHz のに換装し、Windows 98SE が入ってたのを 2000 に変え、長らく使ってた。
その Windows 2000 を MacBook Pro の Parallels Desktop で使うことに決めたので、EDiCube から Windows を消し、久しぶりに Vine Linux を入れてみた。98SE の元ディスクがどこに行ったやらわからんし、安全面を考えても 98 に戻すのは賢明でない気がしたので。
ざっと調べたら最近は Ubuntu なんていうのが流行(?)してるみたいやったけど、おらー Vine しか使ったことなかったし、なにより M+ OUTLINE FONTS 系のフォントが採用されてるというのに惹かれたので。
しかしまあ、インストールの簡単になったこと。あっけなく終わり。いきおいで Mac の Parallels にもインストールしてみた。こっちも問題なく完了。
KDE も入れてみたけど、Konqueror の表示フォントがアンチエイリアス効かず気色悪かったので、Firefox(Bon Echo)で閲覧。
いろんなサイトを散歩するだけなら、ほんと、OS もブラウザもなんでもええんよなあ。音や映像が絡むとめんどくさそうやけど。
土日はスパムメールが減る。
そういう業者も週休二日なんかなと想像すると、少し笑える。
プロカメラマン田中希美男さんのブログより、「高画素=高画質」というエントリ。
高画素化による問題点やった画質の低下ってのは確かに改善されてってるんやろと思う。それは避けたらいかんポイントやろから。
ただ、前にも書いたことがあるけど、「コンパクトなデジカメを気軽に使いたい」というユーザ層の所有するパソコンが、1,000 万画素オーバーの巨大なビットマップ画像をスイスイ操れるスペックを持つか、って点が気がかりなんよね。余計なお世話なんかもしれんが。
撮ったはええけどパソコンでの処理が時間かかってめんどくさくてデジカメ使わんようになってもた、って言うなら本末転倒というか可哀想な話やし。じゃなくて、パソコン買い替え需要につながれば、デジカメ・パソコン業界は万々歳か。
まあ、初心者ほどハイスペックなパソコンに買い替えたほうがいいとは思う。スキルある人は、低スペックなのを使いこなす術を心得てるわけで。
ふと、車が重いなら馬力をあげりゃええですやん、ていうアメ車っぽい発想を思い出した。あ、今はどうなんか知らんけど。
Mac OS X でも Windows でも IPv6 は自動オンになってるようなので、すべて切ってる。要らんもんは切っとかんと、資源を浪費してるようで気になる。
そういう習性が仇になって、漢字Talk 7.1 のシステムフォルダを整理しすぎて起動せんようになって慌てたことが何度もあった。ま、それで最低限必要なもんを覚えれたけど。
さすがに OS X や Windows のシステムファイルをいじる気にはなれん。いっぱい見えすぎてて、何をつついてええやら皆目見当がつかん。おとろしい。
地元企業サンワサプライからワンセグチューナーが出た。それだけなら驚きゃせんけど、ExpressCard 仕様のって、これが初めてなんじゃないかな。それにびっくりした。しかも Mac 用まで。
楽天を検索するに、いま現在、サンワサプライ自身ともう1店の2カ所だけで売られてるみたい。どこまで増えるかな。もうちょっと安くなったら買うてみよかしらん。
壁面のアンテナ端子につなげれるし、USB ポート使うタイプより出っ張りが少ないから折れたりする事故が少なそうやし、ハードウェアエンコードで OS への負担が少なそうやし、なにより、ExpressCard スロットを使うブツがなさすぎて持ち腐れになってるから。
再生曲を振ってシャッフルか、面白そう。
ぎゅっと握って一時停止&離して再開とか、撫でたら電源オン&しばいたら電源オフとか、まだまだいろんなインターフェイスが考えられてるはずよね。
いつからか知らんが、Yahoo! の天気予報ページが細分化されまくってて、あまりのピンポイントぶりに笑うてしもた。ここまでやる必要あるんかいね。
lIllustrator を使うときに便利なものを作って置いてくれてる方々。
感謝々々。TDK に、e-word辞典てのがある。
TDK と聞くといまだにアナログカセットテープが浮かぶので、妙に違和感を覚える。が、とても有用なページやと思う。
こういうことができるから、CSS って論理的で面白いなあと思う。思った通りに表示されたときの快感は、数学の問題が解けたときのとよく似てる。ウェブデザインて、やっぱり理系の世界やと思うわ。なんとなくで進めてると行き詰まる。
そういや、前にも書いたことがあると思うけど、文系・理系っていう分け方に拒否反応を示すのは、理系の人に多いような気がしてならん。裏付けのない、感覚的で非論理的な分類方法やから、かもしれん。
数学で「4より8の見た目が好みやから、答えは8、いや、もっと言えば漢数字の八」なんて解答、許されんよなあ。
仕事でも私事でも Mac ばっかり使ってるし、狂信的 Mac ユーザと言われても仕方ないと思ってるけど、Windows に iTunes や QuickTime を入れるのは好きじゃない。Windows の流儀に従ってないというか、妙に浮いてて気になる。
同じ意味で、あくまでも自社流を貫こうとする Microsoft のソフトを OS X に入れるのも好きじゃない。どっちも本家のソフトだけを使ってるのが一番な気がするのう。
Adobe のソフトみたいに途中から Windows 色が濃くなってったのもあるな。悲しいけど、まあ、しゃあない。
動作が重い! 操作法が分からない!! Windows Vista トラブル解決テクニック
Windows Vista をいじり始めて2週間ほど経つ。気になることと言えば、んー、XP に触れたときも思ったけど、どうしてこう存在感を主張するデザインになってるんかってこと。色とか形とか。
XP は 2000 風の外観にして使ってたけど、Vista でそれをやるとスタートメニューやタスクバーの表示がおかしなことになったので、やめた。
OS は縁の下の存在であってほしいもんやが。
あ、Safari はこないだの 3.0.2b で日本語表示ができるようになったと知って、入れてみた。うん、問題なく動いてる。でもやっぱり浮いてるな〜。違和感に笑ってしまう。
マイコミで始まったばかりのコラムより、「Windows襲来」によって髪の毛が減る。
Windows 98 から採用された MS UI Gothic が好きやったので、Panasonic の CF-S22 を私用のメインに使ってたことがあったけど、それでも仕事はずっと Mac やったし、すべてを Windows でと強いられたら、やっぱりしんどかろうな。
ちなみに、このパソコンでトラックボール好きになった。
ときどき使う Windows では、日本語の変換結果に戸惑うことが多い。使い込んでもないし辞書データを Mac から移行させてるわけでもないし、当然なんやけど。
日本語変換の学習辞書データをネット上に置けて、Windows からでも Mac からでも携帯電話からでも、自宅からでも職場からでも図書館からでも、とにかくどっからでも同一の辞書を利用できるようになれば便利やな。
辞書だけでなくて、すべての私的データをネット上に置いて一元管理できれば便利よね。Google はそんなんを目指してるんやろか。もちろん、便利と危険・怠惰は背中合わせなんやが。
あ。人が1人産まれたら役所のサーバに専用フォルダが作られ、その人に関するデータがすべて蓄積され、例えば医療カルテが1カ所で管理されてたら便利やろな。もちろん危険と背中合わせ。お上を徹底的に信用しない人らが大反対するのが目に見えてるし、まあ、無理やが。
まだ届かんのでアドビに電話したら、「来週頭まで待っていただいて、当方から連絡がなければ、手続きは問題なく処理されていると思ってください」という、結論から遠い遠い回答。いつ頃届くか全く不明。苦笑してしもたけど、まあ、現場は大わらわなんやろな。
クライアントの気まぐれとしか思えん無意味な——敢えてこう書かせてもらう——催促に何度も泣かされて来たせいか、逆の立場になっても、強く催促できんのよ。可哀想で。弱いよなあ。こんなんじゃ、やっぱり、弱肉強食の世を渡るのは無理なんかもねえ俺。
3ヶ月近く前に書いたのと同様、これもアナログとデジタルが融合したアクセサリやな。おもしろいわ。もっともっといろんなのを見てみたい。
あ、付属マーカーでしか書けれんとなると、ちょっとつらいな。
バッファローコクヨサプライ か。ずいぶん昔の太陽神戸三井を思い出させる名前やな。しかし大丈夫かなー。不安じゃ。いろいろと。
ブログで新聞が作れる――Movable Typeテンプレートが登場
面白そうなんやが、書体の意義と力を痛感させられるなあ。
デジカメに早く搭載されてほしいもんじゃ。できるんなら可逆圧縮のほうがええに決まってる。今以上に JPEG vs RAW 論争が過熱したりするんかな。
JPEG2000 は全く普及せんまま葬られてしまうんやな。ま、しゃあないか。
あまりにもスパムばっかりなので、トラックバック受信をストップ。
VMware で動かしてる Windows Vista での一場面。まず擁護しとくと、いつも見る画面ではない。どういう状況で表示されたんやったか忘れたが。
中揃えでも右揃えでもなく無秩序に配置された文字列、無惨なビットマップフォント、欧文は2バイト、三点リーダーでなくてピリオド。
平生の画面は頑張って着飾ったのに、Windows って、こういうところでツメが甘いなあと溜め息が出る。あまりの酷さに、ついスクリーンショットを撮ってしもた。
……やっぱり狂信的 Mac ユーザなんかね俺。
MT 4.0 にアップグレードしてみた。
ついでにトラックバックを復活させてみた。
あまりの懐かしさに涙でそうになった。mz-1500 で遊んだんやった。
ワンダーハウス、結局最後まで解けれんかったような。
ビルディングホッパーは屋上まで行けたことがあったっけ。
中学生の頃、うちの目の前、鏡川沿いにタスクフォーツ高知が越してきた。
今はどうなったろう。どこへ行ったろう。
遠くの獲物を探し、足下の食物を探す、という太古の人間の名残があって、
上方を見るときは遠くにピントを合わせやすく、
下方を見るときは近くにピントを合わせやすいもの、とのこと。
以上、あくまでも聞きかじりなので、どこまで本当かは知らんです。
で、現代。パソコンは近くで使うもんなので、
モニタは下にあるほど目が疲れにくいらしい。ピントを合わせやすいので。
まあ、上の方にあると目が疲れるっていうより首がしんどくなるわな。
個人差あると思うけど。
おらー液晶モニタを純正スタンド最下段にしてもまだ高すぎると感じたので、
スタンドから取り外して、デスクに直置きした。
パスワードに、例えば
414imokenpigaumaize4
みたいなのを使ってたことがあった。
よいよ芋けんぴがうまいぜよ、という土佐弁から。
英単語じゃなくて日本語を混ぜると安全度が高まると聞くけど、
方言を混ぜるとさらに高まる、ような気がしたので。
25番ポートブロックでの混乱は、2000年問題のときより静かやけど、しつこく続いてるような気がするな。いつまでも終わらんのじゃないかと思ってしまう。そもそも、2000年問題って、エンドユーザにあんまり関係なかったっけ。
とつぜんメール送信ができんようになった人は、プロバイダのサポートページをどーぞ。
今回の年賀状に「マウス」のネタを使う人って、日本全国に何人ぐらいおるんやろう。何百、いや何千人レベルでおるんかな。前回の子年から12年、パソコンが遥かに普及した。

どうせならと思って ADB マウスを探してみたけど、よう見つけんかった。引っ越しで捨ててしもたんやろな。ようやく見つけれたのは、Apple の Human Interface Guidelines という本だけ。
無断リンク禁止などと書かれてるサイトを見ると、いまだに違和感を覚える。
インターネットを利用し始めたのは商用開始後の 1994 年頃やったから、大学や企業なんかで使ってた人たちに比べればはるかに遅い新参者なんやが、現在のユーザー母数から比べたら、古いほうに入るんかもしれん。
あの頃は、インターネットという公道に「見てくれ〜」と情報を置いた時点で、誰が見ようと誰がリンクしようと関係ない、という状態が、ごく当たり前に素朴に成り立ってたもんなあ。
これが崩れ始めたのは、ユーザーが爆発的に増えたせいやったか、WWW ブラウザでフレーム表示可能になったせいで著作権が怪しくなったからか、その両方か、よく覚えてない。フレーム内に埋め込んで他サイトを自サイトのように見せかけるのはアカンやろーと思うけど、まあ、いろんな考えの御方がおるようで。
ともあれ、おらー勝手にリンクされても気にしません。それが当たり前やと思ってるし。無断リンク禁止と書かれてるサイトには、いちいち断りを入れるのがめんどーくさいのでリンクしてないな。無断リンク禁止は当然、と考える人がおるのは事実やし。
このブログ宛のスパムがあまりに多くて、今はトラックバック受信を切ってるので、他へトラックバック送信せんようにしてるな。自分とこ向けは禁止するけど他へはするってのも、なんか筋が通ってない気がするし。
ま、人それぞれ。意見を押し付けてもしゃあないし、押し付けられても困ることが多々ある。自然と落ち着くとこへ落ち着く、はず、よねえ。希望。理想か。
らばQというブログサイトの DVDは2度死ぬ──Blu-rayはLD化し、映画はネットの向こう側へ という記事から少し引用。
先日のMacworld Expoで発表された世界一薄いノートパソコンMacBook Airが話題です。しかしモバイル用としては大きすぎること、予備の電池と交換しながら使うといったタフなモバイル環境に対応できないこと等々、モバイル向けノートパソコンとしては欠陥だらけで、ファッション業界向けじゃないかという指摘まで飛び出す始末。MacBook Air のあんまりな言われ方に笑ってしまうけど、同情より納得の気持ちのほうが大きい。開発陣が日本人だらけなら、こうはなってなかったろうなー。善くも悪くもメリケンねー Apple らしいねー、ていうか Jobs らしいねーって気が。
びっくりしたのはアメリカの DVD パッケージ価格。6ドルって。日本のが高いのは、ここでも JASRAC やらが絡んでたりするんかしらん。よく知らんけど。
小学生のころ、
自転車の切り替え段数と筆箱の面数は多ければ多いほど偉かった。
てことを思い出して思いついたこと。
ノートパソコン、薄く作れるんなら、
片面が Windows で、もう片面が Mac っての、無理なんかな。
出てたので、アップグレードしてみた。
オールアバウトより、「♪」以外の音符を表示させたい! というコラム。
へえ、知らんかった。試してみよか。
♩
♪
♫
♬
おー、出る出る。
全音符はないんかな。さすがに付点音符までは用意されてないか。
なんにせよ、ええ歳したおっさんの俺が使ってたら気色悪いな。
Windows Vista を軽くする vLite なんてものがあるらしい。使ってみよかしら。
まいどポータルZより、手のなかの山手線というネタ。新幹線の位置状況をリアルタイムで表示する、いまどこ?新幹線マップというサイトを思い出した。プログラム書ける人って尊敬するわー。
関係ないけど、最初の写真は色が緑に転んでて、カメラ日和を思い出した。銀塩で撮ったもんかな。それとも、それ風に加工したデジタル写真かな。
プロバイダとして @nifty を利用してない人は、どうやってポータルZを知ったんか、急に不思議に思った。
という俺自身も知った経緯を忘れたけど、NIFTY-Serve 時代から十数年使ってるし、たぶん @nifty のホームページ……あー、トップページから知ったんじゃないかなと。
BIGLOBE とか OCN とか、他のプロバイダのホームページって覗いたことないから、どんなコンテンツが潜んでんのか未だに知らんわ。
こないだこのブログのトラックバック受信を復活させてみたけど、ひどいときには1日数十件のスパムが入るので、辟易してまた閉じた。
コメントもスパムが多いので基準を少し厳しくしてみてたんやけど、通常のコメントまでスパム扱いになってしまうことが増えたので、元に戻した。もちろん、スパム量も戻る。
一部の厄介者のせいで、とばっちりを受ける人々。まあ、人間が蠢いてるんやから、現実もネットも結局は同じなんやねえ。困ったもんじゃ。
誠実な政治家も自衛官も警官も官僚も教師も外国人も、必ずおるのに、暴走する輩がおると、すべてが白い目で見られる。連帯責任、可哀想なことじゃ。
チチヤスのキャラクター「チー坊」の壁紙(デスクトップピクチャ)がある。
可愛いわ。
自宅で無線 LAN を使い始めたのは結婚した年やったから、8年ぐらい前になるか。当時は鉄筋マンションという理由もあったろうけど、よそのアクセスポイントが見えることは皆無やった。
2年半ほど前、いまの木造一戸建てに越してきたときも同じく皆無やったけど、ここ数ヶ月で一気に普及したらしい。多いときは6つぐらい表示されるようになった。もちろんセキュリティ保護されてて利用は不可能。うちも MAC アドレス諸々で制限かけてある。
ZDNet Japan の、「アナログ」の強い企業が生き残る、というコラムから引用。
ただ、今の社会って、ちょっと怖いなーと思うときがありませんか?就職して数年は全部で十名ほどの小さな会社やったのに、コンピュータの導入と同調して人が増えていき、しかしそれとは逆に、人の声は減っていき、不気味で怖くて大声や大きな音を立てたい衝動に駆られたことを思い出した。
たとえば、人はたくさんいるのにキーボードとマウスのクリック音しか聞こえてこないオフィスとか、
社内 LAN を整備したり全パソコンに IP Messenger をインストールして回ったりしたのは俺なんやけど、しかし俺がやらんでも、遅かれ早かれそうなってたんやろなー。
初めて iPod を購入した。というても、一番安くなった shuffle の 1GB モデルやけど。さらに、自分用じゃなくて嫁用やけど。

乾電池仕様じゃないのがイヤなのか、“Mac の Apple” じゃなくなってしまったことへの哀愁か、それともすっかりメジャーになってしもたものへの抵抗か、自分でも何故かよくわからんが、とにかく iPod を好きになれんのです。百鬼園先生の真似じゃないが、ツカヒタクナイカラツカヒタクナイ、のであります。
しかしまあ、ちっちゃさには驚いた。パッケージの Apple っぽさにはニヤリとさせられた。
マキエンタープライズが Mac/Windows 用のワンセグ放送レシーバ PCTV-hiwasa mini を安売りしてたので、昨日の夕方ごろ発注したら、今朝9時前、もう届いた。受注確認メールも発送メールもなし。俺、メールアドレスの入力間違えたんかな。
国会中継を久々に見てみる。あいかわらず無秩序にヤジ飛びまくりなんやね。マイクロホンの意味ないわ。小学生の学級会のほうがまだマシなんじゃないか、と毒づきながら、最近の小学校って学級崩壊してるらしいんやった。
ソニーが USB 接続のレコードプレイヤーを出したらしい。
なら、次は USB 接続のカセットデッキとか FM チューナーとか。
あ、チューナーぐらいは既にあるんかね。
中学生の頃、アカイかナカミチのデッキ欲しかったなー。
民放 FM のある地域が羨ましかったなー。
[2083][Illustrator]オーバープリントと透明効果の乗算の違いについて
ここんとこミス多発やなあ俺。
緩み過ぎ。
オールアバウトより、カッティングマシンで自作シールを作ろうという記事。
楽しそう。しかしすごいなー、今どきって自宅でなんでも作れてしまうのね。パーソナルコンピューターという環境って、驚異やねえ。脅威とすら。楽天で見るに、2万円台。プリンタと同じぐらい、か。
今日のポータルZにあった「ぢゃんぼ餅」はジャンボじゃなかったというネタから、とても重く感じたマトメの部分を引用。
流通が発達したいまの時代、居ながらにして全国の名物がなんでも食べられる気でいたが、現地に行かなければ出会えない物も当然のようにある。インターネットも随分発達してるから、なんでもかんでも体験した気に、知った気になれるんよなー。実物に触れることは、まことに大切じゃ。便利は、ほんま危ない。
その危険な便利に浸かり過ぎてるのを今さらながら痛感し、ネットから完全に離れてしまいたいと思う気持ちが、最近どんどん強くなってきてる。
1996年頃にサイトを作ってから今日まで、ある事情で1ヶ月だけ更新を止めた以外は1日も欠かさず日記・ブログを書き続けてる。なんの義務でもないのに。アホやわ。病気よ。