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HardDisk Destroyer HD-1000
情報漏洩を防ぐため、ハードディスクを完全に壊す機械らしい。およそ20万円。 食塩水に浸けて放置して廃棄、ではダメなんだろか。安上がりなんやけどな。
谷岡 | 2009年2月25日(水)23:54 | コンピュータ
HOYAが発明したガラス製プラッタのハードディスクは、 硬い地面に何度か叩きつけたりハンマーで殴ると、 本体内でプラッタが粉々になります。
金属製のプラッタを採用しているハードディスクは、 日曜大工用にホームセンターで買った充電式の電気ドリルで プラッタを貫通する穴を幾つも空けて廃棄しています。 ドリルの刃はダイソーでも手に入るので、こちらも安上がりですね。
困ったことと言えば、ハードディスク本体を見ても プラッタがガラス製か金属製か見分けがつかないことでしょうか。 それにつけても、刺したり、殴ったり、沈めたりと ハードディスクの最期はヴァイオレンスに満ちてますね。
茶畑 | 2009年2月26日(木) 2:08
日時 : 2009年2月26日(木) 2:08
ハードディスク、働いて働いて働いて、 最期は可哀想なぐらいボコボコにされますね……(笑) 針供養みたいに、ハードディスク供養が必要な時代かもしれません。
谷岡 | 2009年2月26日(木)14:05
日時 : 2009年2月26日(木)14:05
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2009年2月25日(水)23:54に書かれたエントリーです。
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コメント (2)
HOYAが発明したガラス製プラッタのハードディスクは、
硬い地面に何度か叩きつけたりハンマーで殴ると、
本体内でプラッタが粉々になります。
金属製のプラッタを採用しているハードディスクは、
日曜大工用にホームセンターで買った充電式の電気ドリルで
プラッタを貫通する穴を幾つも空けて廃棄しています。
ドリルの刃はダイソーでも手に入るので、こちらも安上がりですね。
困ったことと言えば、ハードディスク本体を見ても
プラッタがガラス製か金属製か見分けがつかないことでしょうか。
それにつけても、刺したり、殴ったり、沈めたりと
ハードディスクの最期はヴァイオレンスに満ちてますね。
茶畑 | 2009年2月26日(木) 2:08
日時 : 2009年2月26日(木) 2:08
ハードディスク、働いて働いて働いて、
最期は可哀想なぐらいボコボコにされますね……(笑)
針供養みたいに、ハードディスク供養が必要な時代かもしれません。
谷岡 | 2009年2月26日(木)14:05
日時 : 2009年2月26日(木)14:05