わからんのだ
クルマを運転するようになって20年近いというのに、
いまだにバック駐車が下手クソで下手クソで下手クソで、
どんだけ下手クソかというと、
もう4年になる自宅駐車場に、まっすぐ停めれん。
斜め、左寄り、右寄り、とにかく定位置がない。日替わり。
よその駐車場では言わずもがな。
紙飛行機は折れるようになったけど、
クルマの運転はおそらく、死ぬまで下手クソやと思う。
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クルマを運転するようになって20年近いというのに、
いまだにバック駐車が下手クソで下手クソで下手クソで、
どんだけ下手クソかというと、
もう4年になる自宅駐車場に、まっすぐ停めれん。
斜め、左寄り、右寄り、とにかく定位置がない。日替わり。
よその駐車場では言わずもがな。
紙飛行機は折れるようになったけど、
クルマの運転はおそらく、死ぬまで下手クソやと思う。
何かを信じるというのは、それに騙されるということなんやな。
信じてる限り、騙されたと気付かんかぎり、幸せは続く。
何物(何者)をも全く信じない、依存しない、という人は、
尊敬するほど強いけど、不信感の塊って意味では不幸かもしれん。
あー、いちばん不幸なのは、自分を信じられん人か。
ん、意図せず、だんだん自虐的になってきたぞ。
