陶芸でも絵でも写真でも、およそ芸術と呼ばれるものの展示があると、その作家についてのプロフィールを添えるのが慣例というか当たり前になってるけど、それに何の意味があるんやろう、と不思議に思う。
芸術という商売で食べて行きたい人なら、こんなの作ってきました、こんな賞を得ました、というプレゼンの意義や必要があるけど、プロ志向のないアマチュアなら経歴なんてどうでもええんじゃなかろうか。
作品が見る人の気持ちを動かせば、それでええんじゃないのん? 作り手がどういう人物であるかって知らせる必要があるん? ああ、俺が人間嫌いで人間に興味を持てれんだけのことなんやろか……。
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母子ともに順調のようで、まずは一安心。
体重増加は平均的らしいけど、出生時が大きかったから、
結局、今回もウチの子はデカかった。
そして泣く。当たり前やが、ところかまわず泣く。
なぜか大人しい子が多いなか、うちのは泣きまくる。
デカいから泣き声が低い。太い。
ほかの赤ん坊の、か弱いがシャープな切れ味、がない。
嫁の検診を待つ間、泣く息子を抱いて、冷や汗だらだら。
赤ん坊の泣き声で、母は乳が出るようになっとるらしいが、
父の俺は冷や汗が出るようになっとるぞ。
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チョコレートもメタルブラウンも気にはなるけど、いろんなブログとかで見た写真では、ど〜も本当に好きな色とは微妙に違う感じで、白なら K-m のときも欲しいと思ったし間違いがなさそうかな、と。
RICOH CX1
限定か追加か入れ替えかわからんけど、きっとまたカラーバリエーションに変化があるに違いない、そのとき本命の色が出て買い替えとなったら、白なら値落ちが少ないかもしれん……というちょっと打算的な気持ちもあった。
以下、ちょっとだけ撮ってみての感想。
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