さようならありがとう

« 2009年11月 4日 | メイン | 2009年11月 6日 »

なんど見ても、R1 のお尻は美しいのう。
スバル、また軽四やってほしいなあ。

黒いボディは精悍で質感高く見えて、いい感じ。
そうすると、やっぱりレンズのプラッチック〜な感じが浮いて見えてしかたない。
チグハグなんよなあ。オリンパスは好きなメーカーやし、もどかしい。
外付けのファインダーってのにも、いまだに馴染めれん。
凸凹のないシンプルなシルエットがこれのせいで台無しと感じるんよな。
ああ、GR DIGITAL のときも同じことを感じた。
高価なレンジファインダーを使い慣れてる人には違和感ないんかもしれんが、
おらーこんなん付けるんならペンタ部のある一眼レフでいいやんか、と思ってしまう。
ともあれ、この手の「デジタル一眼」を買うとしたら、
いつもの恐ろしい気まぐれが訪れたときかな。
現時点では、理性的には、全く物欲を刺激されんかった。
なにしろ、今は PENTAX K-x と RICOH CX1 の組み合わせに満足しきっとります。
最高のコンビやわ。
お、なんぼぐらいになるんだろ。前から気にはなってるんよな、これ。
ネーミングの法則がわかりやすすぎて笑った。省略省略。
あー。
それにしても、バンド活動を離れて何ヶ月になるんかのう。
毎日仕事中に BGM を流しながらシャドードラミング(?)してるけど
——してるというより、手足が勝手に動いてる——
実際にスタジオ入ると、これがも〜〜〜役に立った試しがないんよね。
やっぱり実物を叩くのが一番。当たり前やが。
あーーー叩きたい。思いっきりでかい音だしたい。
が、自宅を空けるのが妙に不安で、なかなかふんぎりつかず。
嫁に比べりゃ外出してるけど、必要最低限やから、
この2ヶ月、ほぼ引きこもり生活やなあ。
一ヶ月ぐらい前になるか、FM を聞きながら運転してたら、
えらく透き通って奇麗な、男? 女? という歌声が流れてきた。
曲が終わったあと、アナウンサーが「さかいゆう」と紹介してた。
帰宅して調べてびっくり、あらまー、高知の人らしい。
しかも期待の新人らしい。頑張ってほしいにゃあ。
もし紅白に出れたら、岡本真夜以来の快挙かえ!?
まあ、本人は、そういう基準で喜ぶ世代じゃないがやおにゃ……。
漢字がわからんまま検索したけど、漢字は必要なかった。