試し撮り1




きのう、何年ぶりかで歯医者へ行った。
何年も前から前歯の詰め物が取れかけてゴマが挟まったような恥ずかしい状態になってて、特に初対面の人と話すのが億劫で仕方なかった……んやから、さっさと治してもらえばええのに、やっぱり歯医者ってのはハードル高いもんで、別の歯がちょっと痛みだしたので、ようやっと。
小学生の頃から思ってるこっちゃけど、歯の様子を診て記録するときに「3番から8番までシーケー」とかいうアレ、意味がわからんから恐怖でしかたない。歯の位置番号はともかく、状態は「甲乙丙」とか「優良可」とか、もっと分かりやすい表現にしてくれんかな。
でも、「不可」なんて聞かされるのも怖いな。



ある審査に落ちた。
仕事以外で明確にダメ出しされたのって、いつ以来やろう。
よっぽど外に向かって動いてなかった証拠やなあ。
なかなかショックやったけど、バネにもなってる、かも。
久々に冷水あるいはお湯をかけられた気分じゃ。
捲土重来なるか。

奥田民生、レコーディングツアー『奥田民生ひとりカンタービレ』開催
当然、岡山にゃ来んわなあ。
しかしどんなライブになるんやらさっぱりわからん。
おーの、ひやい。しょうひやい。
今朝は雪がちらちら舞いよった。
先週うっかり忘れてた龍馬伝を再放送で見た。
欧米人の「開拓」精神て、すごいなあ。恫喝、征服に奪取。
むちゃくちゃ強い酸性の液体みたい。触れるもの皆どんどん溶かす。
そのうち容器も地面も溶かす。ぜんぶ溶かすで。しまいにゃ、どうするんやろう。
ペリーの乗ってた船「サスケハナ」は、インディアンの部族名とのこと。

「くりーむパン」1本勝負 三原・八天堂100種から絞る : 広島 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
気になるなあ。効果あるなあ。記事読んで、つい三原まで行ってみたいと思ってしまた。で、なんかこのへんに似たような——語弊があるかな——ものがあったなと考えたら、呉のメロンパンやった。思い出した。
三原まで行くと、もうちょっとで呉。呉まで行くと、もう広島。広島にはお好み焼きを食べに行きたいが。あ。お好み焼きといえば、日生のカキオコがシーズンか。まずはそれから行こう。と言いながら0歳児を連れて店内食は厳しいな。テイクアウトじゃ。
あ、くりーむパンは八天堂サイトから通販可能みたい。
皆が見てる中、非を認め土下座で謝るなんて、なかなかできんよ。
ちょっと泣いた。俺を見て、嫁はポカーンとしちょった。
関係ないこと1
龍馬伝のオープニング曲、最初の5音が、
中島みゆきの「うらみ・ます」に聞こえていかん。
関係ないこと2
題字の作者は「紫丹」という人らしい。
どっかで見た字やなと思ったら、新型アルトの宣伝に出てた。
コンソールのエラーログを見てたら Adobe Unit Types.osax がどうのこうの、というのが頻出してて、気になって検索したら下記のページに行き当たった。
Error about unit type conversion occurs when running an AppleScript in Photoshop (Mac OS X 10.6)
ダウンロードして Adobe Unit Types.osax 2.1.0 に入れ替えたら、エラーは消えたみたい。でも、いったいどういうエラーやったのかは把握してない。とりあえず気持ち悪くなくなったかな、と。


その1
ずっと「梅のど飴」やと思って買うて舐めてた。袋も空になりかけた頃、嫁にあげたら「梅じゃねーが」と言われて、初めてカリンの味と気付いた。なんで途中で気付かんかったんやろう。
その2
デジカメ持って家族3人で散歩してて、バシャバシャたくさん撮って満足してたのに、途中で「カードが入っていません」表示に気付いた。まあ、こっちはよくある話か。

トータス松本、大河ドラマ初出演!「龍馬伝」でジョン万次郎を演じる
……なんか、イヤや。
ウルフルズは大好きやっただけに、それを捨てた人には反動で恨みが大きい。所詮ボーカルなんてそんなもんかと、いつもの感情が沸き起こったし。
大人の事情でバンドを休止せざるを得んかったとかいう話も見たことがあるけど、子供アタマの俺にゃー、今そんなことを理解する余裕がない。いつか「大人の事情」が判明する日が来るんかもしれんが。
ジョン万も大好きな人物やし、(とりあえず今んところ)大嫌いな人に演じられることには、大いに抵抗がある。あ〜、なんかイヤやにゃ〜〜〜。

キヤノン、“オールドポスターモード”など搭載の「PowerShot A495」
いいなこれ。単三乾電池モデルには、いまだに、つい惹かれてしまう。単三乾電池を使う以上モサッと分厚くなるのは避けられんけど、それがいい。やたら薄いのは持ちにくい。
楽天市場にはもう出てるかな…… あ、もう出てた。しかも安い。いきなり1万円台前半かよ。
いいな〜と思う人の写真て、ほんま機材関係ないんよなあ。センスのある人はどんな機材を使っても素敵な写真を撮るし、そうでない人は、どんな機材を使ったところで。
いくつもカメラを買うて棚がわやになってる自分を見て、嘆息々々。
楽しげな書体が多い。
照和70欲しいなー。嗜好鷲掴みじゃ。

龍馬伝で宮迫の土佐弁が上手いのは、
彼が大阪人というだけじゃなくて、歌が上手いという理由もあると思う。
持論やが、音感のいい人は、どこの方言でも真似れる。
土佐弁がいくら京阪式アクセントやからというても、細かいとこは違う。
やのに、宮迫はかなりのところまで再現してくれてる。
ところで、ジョン万次郎は清水の人で、
漂流でアメリカへ渡ってしもたのが14歳ぐらいらしい。
それまでに窪川以東で育ったことがなければ、幡多弁を喋ってたはず。
トータス松本よ、幡多弁を操れるか?
なんぼ歌が上手でも、うっかり関西言葉で喋ってしまうんじゃなかろうか。
福山雅治が幡多弁みたいな土佐弁を喋り、
トータスが土佐弁みたいな幡多弁を喋ることになったら……ああ、わやじゃ。
創造したい! ってことは、
芸術家ってのは、神になりたい人々なんかな。
欧米人と日本人の「神」観はだいぶ違うと思うけど。



えーっ!
えええーーーっ!
ショックじゃ……。
しょっちゅう利用してたわけじゃないけど、
ちょっとした船旅って、気分いいのになあ。
惜しいなあ。残せれんのかなあ。もったいないなあ。
マイカーの功罪って、ほんと大きいな。
マイカー、クルマは確かに便利なんやけど、
それで郊外の大型ショッピングモールに行くもんやから、
徒歩利用が前提の商店街はどんどん倒れてシャッター通りになってった。
車道はあくまでもクルマ優先で建造されるから、
法律で定められてるにも関わらず、自転車が車道を通るのは危なくて仕方ない。
結局、自転車が歩道をウロウロして、歩行者は歩道を安全に歩けん。
徒歩だけで暮らす人は、とても生きづらい。
あ、ベビーカーでの散歩も、しづらい。クルマも自転車も恐怖の対象。

近所のケーキ屋「ジャーマンベーカリー」がいつの間にか閉店し、「うずまき屋」というロールケーキ屋に変わってた。今日行ってみた。最近やたら太ってきてるので、我慢して1個だけ。ふわふわで美味しい。
開店祝いの花に「山陰放送」と書かれたのがあった。不思議に思って検索したら、なるほど、もともとは米子のお店か。しかも、2年前まで姉一家が住んでたとこの、わりと近く。
通販可能なのだけなんかな、サイトには商品が少ししか載ってない。実際の店舗には十種類以上あったような気がする。フィナンシェや、なぜかイタリア産コーヒーも置いてた。
富士フイルムが運営してる写真サイトに登録して、
ギャラリーを借りてみた。
ネタは、しかし、ほぼ全てこのブログに載せてきたもので、
さらに手持ちのネタもなくなりつつある。
今後更新するとしても、ものすご〜くスローペースになりそう。



しかし、ここ、自転車でぶらぶら走るにはいいとこなんよのう。要するに「ぶっ飛ばすなよ、歩行者優先ぞ」という警告と受け取っとこか……。撮ったのは、このあたり。
上村愛子、惜しかったなあ。
……なんて書いたあとに無粋やけど、最近、スポーツの必要性がよくわからん。嫌いなわけじゃない。ただ、スポーツって何? と考え出すと、これの存在意義がわからんなってくる。ゲシュタルト崩壊的とでも言うんかな。
人間が敢えて作ったルール・枠組みの中で限界を競い合うことに、つい「で、それに何の意味が?」と思ってしまう。「お釈迦様の手のひらを飛び回る孫悟空」みたいな想像も。
スポーツは人を感動させると言うなら、たとえば芸術にも学問にもそういう要素はある。スポーツニュースは毎晩あるけど、芸術オリンピックや学問ニュースなんて聞いたことない。あっても、マスコミが大きく扱わんから知らん。
なぜスポーツの扱いだけ突出してるかと言うと、マスコミ的に「派手で、わかりやすくて、ゼニになるから」という、実にわかりやすくてシンプルな理由だけじゃなかろうか。
芸術や学問は勝敗基準が曖昧でわかりにくいと言うなら、フィギュアスケートや新体操の芸術点なんてのも主観的で曖昧やわ。その競技、スポーツじゃなくて芸術でええやんか、と思ってしまう。
スポーツって、選手は競技して楽しいし達成感が得られて嬉しいし、群がる周囲には大金の流れが発生するから有難い、ということなんかな。この開会式どんだけのお金が回ったんだろ、とオリンピック見るたび思うもんなあ。
斜に構えてるつもりはないんやが、なんか反抗期の中学生みたいな文章になったな。とにかく考え出すと不思議でしゃあない。スポーツ。

うわ、この写真たまらん。色も構図も。
自分でも理由はよくわからんのやが、
目が吸い付けられてしまう写真、てのがある。眼球ぴたり。
それが「好み」というやつなんだろか。
不思議なことに、というか悲しいことに、
自分で撮った写真見ててそういう経験がないんよなあ……。

既に販売終了してる商品やし今さらでどうでもいいことかもしれんが、PENTAX K-m のページで見ると、付属のズームレンズ 50-200mm の最大径が 78.5mm となってる。そんなに太くないはず。68.5mm の誤記かな。K-x 付属の 55-300mm は最大径 71mm で、両方とも持ってるけど、明らかに 55-300mm のほうが太いし。
差し出がましいかもしれんがペンタックスに問い合わせてみた。さて、修正されるかしらん。
およそ1週間前に給油。
272.6km / 34.4L = 7.92km/L
ああ……。
カングー、見た目は可愛らしいんやけどねえ。
まるでオバQやな。大飯食らい。
そういや、左前ゴマからまた異音が聞こえる。
パッドを変えてダメってことは、今度はディスクローターか?
かなわん。めった。
こないだ近所の駐車場で現行型チンクを見た。
ああ……。

見ない聞かない知らない買わない、
買わない買わない買わない買わない。
あ〜〜〜〜〜〜、もう、自分の物欲がいやんなる。
お誘いを受けて足掛け2年、いや3年目か。
今月ようやく初めての練習に参加させてもらえることになった。
課題は8曲。
一筋縄ではいかんものばかりのオリジナルやカバー曲を何度も聞き返して
耳コピしてて、そろそろスタジオ個人練習をと思うんやが……、しかし。
ジャズの1曲は、もう、なにがなにやらさっぱりわからん。さっぱり。
イントロが何分の何拍子かわからんうえに、
イントロからAメロへのつなぎが変拍子みたいになってる。さっぱり。
サンバも1曲あって、これまた自分の技術では演奏不能なドラム。
とりあえず2拍目を強めにしときゃええんだろか。
その他オリジナル曲もやたら凝ってて、顔が青くなってくるのがわかる。
今までロックしか「聴」いてきてないから引き出しがカラッぽで、
課題曲が流れてても手がピクリとも動かん。動かせれん。完全にフリーズ。
ジャズもサンバも「聞」くのは大好きなんやけど、演奏は全くしたことがない。
バンドの土台たるドラムがこんな状態で、どうやって演奏が進むと言うんやら。
ああ、うう、胃が痛い。とにもかくにも個人練習に入らないかん。
ごまかす方策を練らないかん。とりあえず迷惑をかけんようにせないかん。
バンド経験のない人にもわかるよう例えるなら、
歌舞伎へ出演依頼があって、タンス開けたらユニクロの服だけ、みたいな感じ。
いや、あした大学受験やというのに、オレ小学生なんですけど、みたいな感じか。
あなたなら、どうやってごまかしますか、と。
コシナ、中望遠MFレンズ「APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL II」
2年ちょっと前に ULTRON 40mm F2 SL(楽天市場)が復活したけど、このまま COLOR-HELIAR 75mm F2.5 SL も復活したりするんかなー。
舌の根も乾かんうちに、欲しい物を見つける目。
ほっとする、とても良い話やった。
商売する人みんながこうやったら、世の中みんな幸せなんやろなあ。



ISO 感度の 102400 という数値を見るたび、聞くたび、聖飢魔II を思い出す。
びっくりした。
ニコンダイレクトが楽天市場に出店とは。
ほかのカメラメーカーで店出してるとこってあったっけな。
あ、知らんかった。キヤノンもあったんか。えらい質素やな。
ペンタックス、オリンパス、ソニーはないみたい。たぶん。
創業以来ウン十年、ずっと継ぎ足してる秘伝のタレです。
という謳い文句を耳にするたび、
それ腐らんの? 保健所は文句言わんの? と不思議に思ってしまう。
そういう秘伝のタレって、消費期限も賞味期限も大丈夫なんだろか。
しかしまあ、大丈夫じゃなけりゃとっくに問題になってるか。
落語の「時そば」じゃないけど、
お米や粉ミルクで、ときどき「ん? いま何杯目やったっけ?」ってなる。
時そばって、元は上方落語の「時うどん」やったらしい。知らんかった。
白ヤギさんも黒ヤギさんも、
来た紙は食べるけど、出す紙は食べんのだな。
条件反射か。

ずいぶん前ブラボーさんのブログを読んで(このへんかな)、
フランス人にゃなれんな〜と思ったことを思い出した。
しかし、ほどほどの国って、どっかにあるんだろか。
すげー、ついに開通させたんやな。
mitsuba、つぎはいつごろ行けるだろか。


同じ時代の FA 28-80mm F3.5-5.6 も狙ってるけど、こっちは金属マウントらしい。ちょっとだけ重いんかな。ま、微々たるもんか。今度はとにかく安く落とせるまで待つ。急がん。
久しぶりに桶谷式へ。
病院と違って、ほっとする。
さっそく RVR を見に行ってきた。発表と同時に見に行くなんて、いつの、どのクルマ以来やろう。我ながらよほど興味があるらしい、と他人事みたいに。
良かったところ。思った以上にコンパクトやった。これなら俺にも運転できるかも……と思わせてくれる。それから、切り立ったカベのような顔から始まるボディがマッシブで頼もしい。そしてなによりもイメージカラーのカワセミブルー! とにかく青緑色は大好きじゃ。
ウーン……となったところ。頭上空間が無い。息苦しい。こう感じるのは、しかし、ランクルのナナマルからカングーとアホみたいに室内高のあるクルマを乗り継いできてるから、しゃあない。
もっと「ん〜〜〜」と思ったのは、室内各所のメッキパーツ。安っぽい。たとえばサイドブレーキの押しボタンなんて、ぴかぴか光らせる必要あるんかいな。これまたカングーたちと比較してしまうけど、鉄板むき出し! みたいな、開き直った安っぽさとは違うんよなあ。まあ、現代の自動車はしゃあないのか。
欲しい気持ちはあるけど、99.9%、嫁の許可がおりません。現行チンクなら少し希望の光が。そしてその現行チンクは未だ見に行ってない。なぜなら、夫婦そろって清水の舞台から思い切りそうで恐ろしいから。


街で「処方せん」薬局を見かけるたび、「処方してくれ」と腹の中でつぶやく。
いや、まあ、処方するのは医者じゃ、とか細かいことは置いといて。
憧れという文字は「りっしんべん+わらべ」なんやな。
もし「りっしんべん+おっさん」という漢字があったら、
読みは「あきらめ」か「ておくれ」か。





公人は発言に気をつけないかんよという典型例やなあ。
ただのおっさんが酒の席とかで言うならともかく。
いつものぞかせもらってるレトロ広告のブログより、
こりゃ確かに怖い。
なぜ暖色系を使わんかったんだろう……。


Villa Julia(ヴィラ・ジュリア) ダンボールでできた子供のお家
すげー。こういうので遊ぶのって、ほんま楽しいんよなあ。
しかし可愛いわ。値段が可愛くないけど。
Macで作ったzipファイルをWindowsユーザーへ渡したときに起こる2大トラブル「余計なファイルの混入」「ファイル名の文字化け」を防いで、クリーンにzipアーカイブすることに特化したシンプルなアプリケーションです。
便利。本当は最初っからこんな問題は起きて欲しくないけど、Mac OS や Windows がアメリカ産であり続ける限り、OS レベルで解消されることはないんかもなあ。
まあ、おらー文字化けとかでトラブるのがイヤやから、Windows 相手にファイルを渡すとわかってるときは日本語を使わんクセがついてしもた。
5年ぶりのメジャーバージョンアップ、メールソフト「Sylpheed 3.0」が公開
懐かしいな。1996年から2000年頃にかけてやったかな、UN*X にハマッてた頃があった。職場でインターネットのサーバを動かしてみたいという理由もあったけど。
Mac OS X を常用するようになって以降、わざわざ Linux や BSD を入れて動かすことをせんようになったけど、昔ちょっとだけ覚えたせいで、ターミナルなんぞを使うことに抵抗がない。
少しの経験でも、まあ、なんか役に立つことはあるもんやな、と。
興味あるなあ、これ。
日本向けのにも積んでほしい。そしたら欲しい。
許可が出るかどうかわからんが。

下庄のスタジオに入ったの、いつ以来かさっぱり覚えてない。道中にはスーパーとか異様に長いアパートとか、知らん建物がいろいろ増えてた。
6人編成、6時間練習、課題8曲、練習の進め方、飛び交う単語、演奏レベル、なにもかもが初めてで、強烈に人見知りする性格も手伝って疲れきった。
楽しかったかと問われれば、今日に限って言えば楽しさよりも緊張でしんどかった。こなすのが精一杯。6時間は長かった。けど、楽しくなって行きそうな気はする。
なんで俺レベルのドラマーが誘われたのか、いまだに不思議で仕方ない。まあ、ドラマー人口って少ないもんな。今回また成長できそうじゃ。伸びしろ、まだまだアリ。