ほどほどの国
ずいぶん前ブラボーさんのブログを読んで(このへんかな)、
フランス人にゃなれんな〜と思ったことを思い出した。
しかし、ほどほどの国って、どっかにあるんだろか。
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ずいぶん前ブラボーさんのブログを読んで(このへんかな)、
フランス人にゃなれんな〜と思ったことを思い出した。
しかし、ほどほどの国って、どっかにあるんだろか。
すげー、ついに開通させたんやな。
mitsuba、つぎはいつごろ行けるだろか。


同じ時代の FA 28-80mm F3.5-5.6 も狙ってるけど、こっちは金属マウントらしい。ちょっとだけ重いんかな。ま、微々たるもんか。今度はとにかく安く落とせるまで待つ。急がん。
久しぶりに桶谷式へ。
病院と違って、ほっとする。
さっそく RVR を見に行ってきた。発表と同時に見に行くなんて、いつの、どのクルマ以来やろう。我ながらよほど興味があるらしい、と他人事みたいに。
良かったところ。思った以上にコンパクトやった。これなら俺にも運転できるかも……と思わせてくれる。それから、切り立ったカベのような顔から始まるボディがマッシブで頼もしい。そしてなによりもイメージカラーのカワセミブルー! とにかく青緑色は大好きじゃ。
ウーン……となったところ。頭上空間が無い。息苦しい。こう感じるのは、しかし、ランクルのナナマルからカングーとアホみたいに室内高のあるクルマを乗り継いできてるから、しゃあない。
もっと「ん〜〜〜」と思ったのは、室内各所のメッキパーツ。安っぽい。たとえばサイドブレーキの押しボタンなんて、ぴかぴか光らせる必要あるんかいな。これまたカングーたちと比較してしまうけど、鉄板むき出し! みたいな、開き直った安っぽさとは違うんよなあ。まあ、現代の自動車はしゃあないのか。
欲しい気持ちはあるけど、99.9%、嫁の許可がおりません。現行チンクなら少し希望の光が。そしてその現行チンクは未だ見に行ってない。なぜなら、夫婦そろって清水の舞台から思い切りそうで恐ろしいから。