Magic Launch、こりゃ素晴らしい。作成したアプリケーション、あるいは任意の条件に設定したアプリケーションでファイルを開いてくれる。
たとえば PDF ファイルの場合、仕事で作ったものは Acrobat で開きたいし、カタログなどネットでダウンロードしたのはプレビュー.app で開きたい。そういうのを可能にしてくれる。
……と言うても、Mac OS X 10.5 まではそれが当たり前やったわけで、わずか1,500円足らずとは言えシェアウェアで実現されるというのは悲しい気もする。
なんでアップルはクリエータ・タイプという仕組みを消そうとしてるんだろか。iPhone や iPad に積まれてるらしい iOS ってのと、なにか関係してくるんだろか。
