いま『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 / 水間政憲』(
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)という本を面白く読んでるところ。ただ、おらー真実という言葉にゃ押しつけがましいものを感じるわ。事実という言葉のほうが客観性ありそう。事実はひとつで、真実は、その事実を経験した人の数だけ。……言葉遊びかのう。
幕末の志士気取りと嗤われてもしゃあないけど、今また日本が異国に侵略されそうで、悲しくて怖くてたまらん。どうぃたらえいがやおか。国を護りたいと言うただけで偏狭なナショナリズムの持ち主という目で見られるのは、あまりにも変ぜ。