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龍角散

今年の何月に買うたんか忘れた。そろそろ「みてる」。みてる……この語彙は、中四国人になら通じるんやったっけ。人口比で言うと逆やな。ほとんどの日本人には通じんのか。→ Google
龍角散
はじめて喉に投入したとき「なんかの間違いじゃないんか?」というほどマズくて驚いたのに、今はもう龍角散が手放せれん。龍角散ののど飴では追いつかん。

まだ治らん。喉の不快感、鼻づまり、唾液過多、咳、眼精疲労。こんだけ揃ってるのに、熱がない。頭はぼうっと熱っぽく考えも定まらんのに、複数の体温計で何度測っても平熱。しんどい……。

コメント (2)

Mimu:

僕はこれ大学まで知りませんでした。

大学入学して、岡山南部出身の同級生つ○むが「タバコがみてた~」て言ってたら、

同じく大阪出身の同級生お○たが「なに?タバコが見てた?意味わからへん。」

「みてたはみてたじゃ!」

みたいな会話が平和に日常茶飯事に起こってたことが思い出されます。

谷岡:

実際、「みてる」を若者で使う人は少なかろうね。
それぐらい、ちょっと濃いめの方言やと思うわ。
俺自身、積極的には使わんし。
ただ、両親やら祖母の年代は当たり前に使ってたから、
耳に入ってきても全く違和感なく理解できてた。

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2010年11月18日(木)23:51に書かれたエントリーです。

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