ジュリーがポリドール時代のシングル 43 枚組 CD を出すらしい。
A面の音源は全部持ってるけど、B面は全くやわ。
やばいなー、めちゃくちゃほしい。
でも置き場どうすんのよこれ。
立川志の輔は、ソニーミュージック所属らしい。
確かにこれも音源やな。ミュージックかどうかは置いといて。
先月23日に出てた記事やから、冒頭が少し物悲しい。
大好きな歌手というわけじゃないが、
存在の大きさは痛いほど感じてるので、
是非まだまだ、しぶとく踏ん張ってほしい。
こないだ CD の棚から引っ張りだした種ともこをかけながら仕事中。
よく聴いてたのは、高校から大学にかけてやったかな。
つまり、昭和の終わり頃から平成の始まりにかけて。
当時の記憶がスルスルと巡って泣けてくる。
調べたら、まだ現役やって驚いた。
7枚目のアルバムを最後に買うてないから、18年経つんか。
平成20年の今日、「10円でゴメンね」なんて通じん世の中になったなー。
この12インチシングル、今も実家にあるんやろか。
暑い。汗かきながらホットコーヒーを飲んでみる。
暑い国のもんて、体を冷やしてくれるんよな、確か。
気のせいか、覚え間違いかもしれんが。
今日は花火大会があるらしい。
近所の河原まで、ぶらっと……出て行ける、かなあ。
さて、次のページ行こ。
柳川交差点で、今月いっぱいやってるらしい。
聴きに行けるかしらん。
姫路までカングーで行って、そこから電車で大阪へ向かう予定。
最寄り駅は、地下鉄の中央線コスモスクエア駅、らしい。
なにやらよくわかってないけど、たどりつけるんかしら。
今年で12回目になるらしい「ロックロックこんにちは!」というライブイベントを観に、昨日、大阪南港の ZEPP OSAKA へ行ってきた。

姫路へ駐車して電車に乗り換える予定が急に面倒くさくなり、現地まで乗ってくことに変更。自分の運転で阪神方面へ行くのは初めてで、異様に緊張……するかと思ったけど、それほどでもなかった。
まあ、平日で車が比較的少なかったからやろな。緊張したというか焦ったのは、神戸市内の阪神高速で渋滞にハマって開場時刻に間に合うんか〜? と思ったとき。
ついこないだ、Google の地図は仕様がどんどん変更されてて面白いって書いたとこやが、こんどはストリートビューが日本でも閲覧可能になってた。大都市だけやけど。
Google の地図を Mac の Safari で拡大縮小表示させたとき、前は画面がトランジションなしでカチカチ切り替わってたのに、Firefox で見たときのようにスムーズになってたから、どっか改良されたんかなーと思ってたら、なるほど。
ということで、おととい ZEPP OSAKA を撮った橋の上から、 同じアングルで。おもろいなーこれ。後ろに見える仏塔の九輪みたいなのは、ドコモ大阪南港ビルの通信タワー。ZEPP は手前の低いやつです。
しかしプライバシーはどうなんの、という問題も浮上してるみたい。そらそうやろな。岡山まで波及するのは、いつなんやろう。意外に早い気もする。
ノンサッチ・エクスプローラー(Amazon)という民族音楽集が、気になる。
どうしても大画面でと嫁が言うので、
映画「デトロイト・メタル・シティ」を観てきた。
うーん……。
あんだけセリフがないんなら、
ドラム叩ける人オーディションしても良かったんちゃうかね。
まあ、あの役柄をやりたい人がおらんかったんかもなあ。
ジーン・シモンズは原作の意図をわかって出演したんだろか。笑えた。
加藤ローサ可愛かった。
冒頭いきなり涙が出た。途中でも泣いた。
無料やというので、さっそくダウンロードしてみた。
ちょっと鼻づまりっぽい声が心地いいな。高音も無理なく聞こえてくる。
線の細い CHAKA という感じか。たとえ古すぎか……。
ファルセット使い過ぎって気もしたけど、他の曲を聴いてみんことには、なんとも。
楽曲という表記には、いまだに笑ってしまう。なんか大げさなんよな。
曲、でええやんか。
カラオケかな、
妙に歌い慣れた素人さんやなーと思ってたら、
アヤカっていう人やった。
ドリカムを初めて聞いたときとおんなじ印象やった。
関係ないけど、
第三者がドリカムって略すのはいいとして、
当事者がドリカムって言うのを聞くと、つい笑ってしまう。
なら最初から略さず「ドリカム」て名乗っといたらええやん、と。
歌詞カードを見る習慣がない。
スピッツの「春の歌」の一節を、いつも
♬ 酒浸りのイケメンに微笑んだこと
と口ずさんでたんやけど、
こないだカラオケで初めて歌ったら
♬ 叫びたいのに懸命に微笑んだこと
って全く違う字幕スーパーが出て愕然とした。
こないだ数年ぶりにカラオケに行ってみたんやが、
自分の歌の下手さ加減を改めて思い知らされた。
音程ブレる、声量ない、音域狭い、肺活量少ない、
そして1曲終わったら大槻ケンヂの声になる。
いまどき「高木ブー!」って叫んでも、反応する人は少ない。
やっぱ音楽はタイコたたいてるのが気持ちいいわ。
ボーカルってすごい。
この土曜日の午後、クレドの入り口広場に「羊毛とおはな」が来るらしい。去年の冬やったか、ラジオで流れてきた曲を聞いた記憶がある。なんや電気臭くない LOVE PSYCHEDELICO やなーと思ったら、違うかった。
そんとき勘違いしたのは「揺れる」という曲。→ iTunes Store
島崎和歌子が約16年ぶりにシングル出すらしい。
高知県人として応援せずにおれんよ。
大好きなんよな、この人。大酒飲みらしいから、よう付き合わんけど。
しかし、笑い声はともかく、歌声を全く思い出せれんわ。
Guns N' Roses の新譜が出るらしい。
買うんやろか。聴くんやろか。
興味がないことはないが、自分でもどうしたいかよくわからんな。
あの頃は良かったなあ……という台詞がプイと出てくる。
リッチー・ブラックモアの息子と
元レインボーのメンバーがバンドを組んで、
そのバンド名は OVER THE RAINBOW らしい。
笑えるなあ。
あ、ジェイソン・ボーナムと元ツェッペリンのメンバーは
結局どうなったんやろう?
昨日の夕方、車でラジオをつけてたら、
スムルースの徳田さんです! という DJ の紹介が聞こえてきた。
お、徳田のケンちゃん、懐かしいな。
しかし、前にも書いたことがあるけど、
6つ下のケンちゃんは俺のことを覚えてるはずもない。
インタビューに答えて、
ずっと小さいアパートに住んでたんで〜、てなことを喋ってた。
うん、狭い社宅やったね。
久しぶりに公式サイト見てみたけど、
やっぱりお母さん・お姉さん似やわ。懐かしい。
あ、ドラマー脱退してるのか。
立候補してみよか……て無理々々々々!
こないだ PETIT PINE さんのブログを見てて、驚いたことがあった。iTunes のプレイリストを全部消してしもた日の、「いいものもある!」というリンク先(プレイリスト、御愁傷様でした……)。
あれっ、これってウルフルズ十年前のアルバム「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」の隠しトラックに入ってた曲とおんなじ! この隠しトラック、メンバーが担当パートを入れ替えてお遊びで録ったみたいで、ぐだぐだな演奏で笑えるんよな。
当然 YMO のほうが遥かに古いわけで、調べてみるに、原曲はどうやら Archie Bell & the Drells というアメリカのグループのらしい。まー、十年間知らずに過ごしてた。
さらに調べるに、ウルフルズはアルバム「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」に先行してリリースしてたシングル「まかせなさい」で、ごく普通にカバーしてたらしい。これまた十年間知らんかった。持ってなかった。
というわけで、ネットで中古を探して注文してたシングルが、今日とどいた。聴いてみた。ん……、まあまあ面白いけど、演奏がしっかりしてるぶん笑いが少ないかも。先にあの滅茶苦茶なの聴いてたし。
ハイ・ラマズが来日するらしい。
リラックスするときに聞くのが大好きなんやけど、
ライブとなると全く想像できん。寝ずにおれるんだろか。
Lonesome Strings@myspace.com
いいわ〜、これ。
銀河高原ビール飲みながらウイウイぼやーとしながら聴く。
iTunes の曲データをすべて MacBook Pro 内蔵から外付け HDD へ移した。
ノートパソコンに入れといたほうが持ち出せるし……と思ってたけど、
その機会が異様に少ないことに、やっと気づいた。
あー、すっきりしたわ。
いっぺん片付けると、ほかのもんも無闇に片付けたくなったりする。
漫画「あたしンち」に出てくる、酔っぱらったお父さん的。
ENUFF Z'NUFF 9年ぶりに来日するらしい。
やっぱ行くんかな、クマ。
9年か。もうすぐ、結婚して9年になるな。
正月のテレビやったか、バナナマンというコンビの名は知ってたけど、コントを見たのはそれが初めてやった。
設楽が「ダダッダ!」というリフを口ずさんで、これが何の曲だったか思い出せない、と始まり、日村が「それって UK っぽいよね〜、なんだったっけな〜」と続ける。
日村はさらにジミー・ペイジっぽいとか「わかってる風」な発言で推測を続け、設楽の「あ、これ『欽ちゃんの仮装大賞』のテーマだったわ」でオチる。
UK っぽいよね〜……スタジオでの俺らの会話を見せつけられてるようで、恥ずかしくておもろくて、これ以後、この人らが大好きになった。
今さら iTunes の Genius 機能を使ってみたところ、あーこら便利やわ。
コンピューターさまさまやなあ。
そらー、ないなったらどうしょーと思うわなあ。
ギターに取り付けるレーザーガイド「マエストロ」、タブ譜生成機能つき
こらすごい。すごいけど使いにくそう。
というか、フレットそのものが光ってくれんことには、
押さえる場所がわからんようになる気がするんやが。
Fねえ。Fは本当に難しいわ。いやんなったわ。
Fを簡単に押さえれるギター開発できたらノーベル賞モノよ。
まあ、そんなことより俺はベードラがこっそり上手くなる方法を知りたい。
The Who の Won't Get Fooled Again (Full Length Version)、
7分44秒ごろの、長い間奏を破る叫び声は、なんど聞いても鳥肌が立つ。
ブロッサム・ディアリーが亡くなったらしい。
残念。
合掌。
是非この可愛らしい声を聴いてみてほしい。→ iTunes Store
こんなときのアフィリエイトリンクは気が引けるので、普通にリンク。
ユニコーン「スプリングマン」は「8月の」という曲で終わってる。
こないだ出た新譜は「ひまわり」で始まってる。
なんか意図するもんがあるんだろか。
考え過ぎか。
ユニコーンのコンサートチケットの抽選、嫁はことごとく外れた。
熱狂的なファン、知り合いのIさんも外れまくって嘆いてた。
嫁の職場では、奥田民生以降のファンという人が何人か当選してたらしい。
以上、非常〜に少ないサンプルやけど、筋金入りのファンは外れてた模様。
俺が応募すりゃ当たってたんかもしれんな。
しかしまあ、どこからか知らんが、嫁はチケットを購入してた。
あんまりいい席じゃない……と不満らしいが。
気になる CD やな。
前向きに上を向いて生きて行かないかんと言い聞かせつつ、
やっぱり、うつむくの、好きなんよねえ。
轟音に包まれて、ぐーと眠る幸せ。
2月27日に開催されたユニコーンのシークレット・ライヴを速報レポート!!
都会の人はええなあ……。
ってまあ、もちろん熱狂的なファンはどっからでも駆けつけるんだろけど。
このドラムスティック、遊んでみたいんよなー。
タワーレコードの通販でも見かけた。
1度でいいから、あのドラムセットの前に座りたいと思っているのだが、その機会はなかなか訪れないこれはまあ仕方ないわな。
初めてドラムを叩いたのは、サワ楽器やったっけなオズやったっけな。
ドラムを任されるきっかけになったのはオズやった。当時はベース。
裏方が好きなのよ。まあ、自分では裏方やとは思ってないけど。
楽器いらんやんか。
さすが、声は最古にして最強の楽器やのう。
ビートルズの公式盤がすべてデジタルリマスターされるらしい。
うーん……。20年ぐらい前、普通の国内盤はぜんぶ揃えたんよなあ。
音を聴いてみたい気はするけど、曲はもう充分に堪能できてるし。

嫁は期待してた曲がかからず、かなりガックリきてたみたい。そこまでの思い入れがない俺は気楽なもんやった。R&R IS NO DEAD と HELLO 大好き。でも、どっちももっともっと、もっと長くだらだら演奏してほしいわ。
太田さん&ユミさん、池上さん&カナちゃん、お疲れさまでした。また会いまショー。
1983年ごろか、DX7 や αJuno なんてものを知った中学時代は電子楽器に興味を持ったけど、鍵盤を弾けん——ピアノは赤バイエル止まり……——のと値段の高さで縁遠いだけのモノやった。
高校時分の86〜88年には HR/HM が流行し、同じクラスの久武頼正という強力な指導者の教えもあり、そんな音楽を好んで聴いてた。それも電子音楽から離れる要因やった。
決定的やったのは、90年ごろ大学でドラムを始めたこと。TM NETWORK はすでに下火で、B'z が隆盛し始めてたっけ。とにかく、ドラマーのおらん打ち込み音楽ユニットなるものが嫌いで仕方なかった。
しばらくはそういう電子音楽アレルギーがあったけど、いつごろからかな、そういう拘りも消えてしもた。今は雑食やな。なんでもかまわん。どうでもええ。年のせいか。
でもやっぱり心地いいなと身を任せれるのは生楽器の音よ。これも年のせいか。
古いコンピュータ機器でボヘミアン・ラプソディが演奏される。
NHK のど自慢の爺さんみたいにリズムずれてる部分もあるけど、感動的やわ。
この苦労に感動してんのか、原曲の素晴らしさに感動してんのか、自分でもよくわからんが。
コメディ・ドラマ「アーノルド坊やは人気者」のOP曲をホラー調に
くすくす笑いが止まらん。
たしかに、なかよし兄弟に悲劇がふりかかりそうなオープニング。
音楽の力って、ほんま、計り知れんなあ。
最近の流行り言葉ふうに書けば、音力(おとぢから)か?
忌野清志郎が、とうとう。
お疲れさまでした……。
合掌。
いや、合唱でもいいか、この人の場合。
悲しんでほしくなかろうな。
MIKA が新譜を出すらしい。
ファーストアルバムが出て、はや2年も経つんかね。
忌野清志郎の復刊特集ページ。
音源にせよ関連グッズにせよ、
こういうのを商魂逞しい……と苦々しく見る人もおれば、
この機会に、とありがたがる人もおるだろう。
人それぞれよなあ、と少し遠くから眺めれるのは、
俺が無茶くちゃ大ファンじゃないからかもしれん。
ユニコーンのギタリスト手島氏のブログより、「アンプがきた」。
プロでもアンプを通販で買うたりするんやなー。驚いたというか笑ってしもた。
わざわざブログのネタにするってことは、珍しいことなんかもしれんけど。
SMASHING PUMPKINSに19歳の新ドラマーが加入
サイアミーズ・ドリームが出たとき、この人、3歳ぐらいか……。
カポって略すの、日本だけじゃないんやな。知らんかった。
おらーギター弾きじゃないから、持ってないけど。
あらま。
でも、ここ数年まともに聴いてなかったな。
でも、彼らはきっとまた戻ってくるわ。
トータスはしばらくソロを楽しむんかな。
タマホームのテレビコマーシャルで、
いま、大好きな名曲の替え歌が使われてて悲しい。
やめてくれ……と主張する気力すら奪われる。
ただ、悲しい。
調べるに、メンバーは凄いらしいが。
スイスの精鋭ドラム隊「Top Secret Drum Corps」の動画 : ひろぶろ
こういうの見るたび、ドラムやってて良かったな〜と誇らしく、嬉しくなる。
あ、いや、もちろんここまで上手には叩けれんのやが。
そもそもレギュラーグリップでよう叩かんし。
声と太鼓さえあれば音楽ってできるんよ。成り立つのよね。
あ、いやいや、もちろんギターの人とかに喧嘩売ってるわけじゃござらんですよ。
ただ、雄叫びとかモノを叩く原始の興奮て、弦楽器の恍惚とは、なんか違うんよなあ。
テレビつけたら甲斐バンドが演奏してた。
甲斐よしひろは相変わらず顔が大きかった。
小さなライブハウスじゃなくて
大きなコンサート会場で映える人なんやな、と思った。
高校時代、第2次バンドブームの頃か、初めて手にした楽器は姉の友人から戴いた中古ベースやった。ほんまは江川ほーじんみたいな白いベースが欲しかったけど、そういうわけにもいかず。
その江川ほーじんを思い出し、探してて見つけた「歌のトップテン」でのハプニング(3分半以降)に絶句した。いったい何故こんなことが。弾きたくなかったんかしらん。このシングル以降、爆風は明らかに変わってったもんなあ。
で、ほーじんつながりで見つけたのが、聖飢魔Ⅱのリズム隊ビデオ。聖飢魔Ⅱといえば「THE END OF THE CENTURY」を土佐道路の WILL で借りたぐらいで、ほとんど知識が無かった。こんな人らやったとは……。
メタルドラムにファンクベースか。爆風スランプと聖飢魔IIって、コミックバンド扱い・早稲田・同じレーベル、だけじゃなくて、共通した音楽要素も持ってたんやなあ。色々メンバーチェンジしてるっぽいけど。
普段は著作権とか「リンク先が消えてるかも」とかが気になってリンクをはらんようにしてる YouTube やけども、以上、よう我慢せんかった。
うーん、なぜいま加藤和彦が……。
大ファンてわけじゃないけど、やっぱり衝撃的やなあ。
今年は大物がどんどん去って行く気がするんやが、気のせいかしらん。
こんなときに無粋やが、
享年てのは、本来は数え年を書いて「歳」は添えんもの、らしい。
今ではどっちも一般的、らしいけど。ウィキペディアによれば。
一ヶ月ぐらい前になるか、FM を聞きながら運転してたら、
えらく透き通って奇麗な、男? 女? という歌声が流れてきた。
曲が終わったあと、アナウンサーが「さかいゆう」と紹介してた。
帰宅して調べてびっくり、あらまー、高知の人らしい。
しかも期待の新人らしい。頑張ってほしいにゃあ。
もし紅白に出れたら、岡本真夜以来の快挙かえ!?
まあ、本人は、そういう基準で喜ぶ世代じゃないがやおにゃ……。
漢字がわからんまま検索したけど、漢字は必要なかった。
TOTO の Waiting for Your Love の冒頭部分(4秒, 20KB)、なんど聴いても鳥肌がたつ。たった3つの音で始まる、この「間」は真似できん。かっこよすぎる。本編のドラムももちろん大好きなんよなあ。スルメ曲。
IRON MAIDEN の The Prisoner、4分過ぎからギターソロの後ろでシンプルに且つしつこく繰り返される連打(37秒, 150KB)。これも、なんど聴いても鳥肌ざわざわ〜となる。ツインリードもたまらんわ。
音楽用語を知らんから「何分の何拍子」とか「何分音符」とか、いまだにわからん。もちろん楽譜読めれん。ようこんなんでバンドを20年もやってるよなあと思うけど、まあ、なんとかなってるっぽい。
あらー……寂しい。まあ、仕方ないか。
どのバンドも、みんな歳とってくもんなあ。
奥田民生、レコーディングツアー『奥田民生ひとりカンタービレ』開催
当然、岡山にゃ来んわなあ。
しかしどんなライブになるんやらさっぱりわからん。

ISO 感度の 102400 という数値を見るたび、聞くたび、聖飢魔II を思い出す。
ほんまかいな。
やっぱ曲は SEEK AND DESTROY か、それとも CREEPING DEATH か。
高校んとき、授業中よくメタリカのロゴを真似して落書きしてたなあ。
関係ないけど、ヤフーのこれ、なんでこんなネーミングなんやろう。
高校時分、エコーズの CD は全部持ってたしグリーンホールに何度もライブ見に行ったし、大好きやったんよなあ。大学に入って以後=平成になって以後のエコーズはなんか変わってしもて全く聞かんようになった。
その後メディアでときどき見かける辻仁成はどんどん変わっていき、ようついていかんなった。ほんま、なんでこんなんなってしもたんやろう……。寂しい。
まあ、激変と言えば長渕剛か。デビュー当時から今までずっと長淵剛や辻仁成のファンを続けられてる人って、とても心が広い&頭やわらかいと思うわ。尊敬する。